この商品は常温品です。

常温品、冷蔵品と同一梱包が出来ます。

商品特性により、冷凍品とは同一梱包出来ません。

領収書をご希望のお客様は、 上記選択を「必要」にしていただき、 ご注文時の備考欄に、必ず宛名をご記入くださいませ。

名称 チョコレート菓子 内容量 1箱(80g×12袋) 原材料 砂糖、澱粉、カカオマス、米、植物油脂、ココアバター、全粉乳、醤油、ココアパウダー、他 賞味期限 各商品に記載。

保存方法 直射日光、高温多湿をお避け下さい。

生産地 新潟県長岡市ちょっと変わった柿の種はいかが? 通の柿の種を食べ飽きたらちょっと変わった柿チョコはいかがでしょうか? 元祖柿の種として全国に名を轟かせている「浪花屋」から各種チョコ柿の種が登場いたしました!! 柿チョコは、カリポリおいしい柿の種と、甘い香りのおいしさ・チョコレートとの素敵なミスマッチ。

新しいおいしさ「柿チョコ」を旅のお友に、ご家族団らんのひとときに是非どうぞ。

『新潟限定』、『期間限定』商品ですので、大うけ間違い無しです! ミスマッチだとお思いでしょうが、これが結構いけます・・・ というか、、かなり美味しいです!!! 一度食べれば癖になる美味しさ!! お贈りものにお奨めです。

是非、プレゼントにもご利用下さい。

チョコの甘さと柿の種の塩気が相性抜群!「柿チョコ スイート」 最初にほろっとチョコレートが割れ、続けて中からパリパリの柿の種、食感が楽しいです。

甘い→しょっぱい→甘い→しょっぱいとチョコの甘さと柿の種の塩気が相性抜群!手が止まりません! ミルキーなホワイトチョコレートでコーティングされた「ホワイト 柿チョコ」 どこか懐かしい、舌にじんわりと広がるタイプの後味で、ホワイトチョコ好きにはたまらない一品です。

しみじみとした味ですが、駄菓子っぽさや安っぽさを感じません。

コーヒー香るカフェオレチョコレートでコーティングされた「カフェオレ 柿チョコ」 噛むと同時にコーヒーがふわっと香る癒されるフレーバーです。

カフェオレの風味がやや強めで、ブラックコーヒーと一緒にまったり楽しみたい一品。

甘酸っぱい香りいちごフレーバーのチョコレートでコーティングされた「いちご 柿チョコ」 “甘酸っぱい香り”がぶわりと広がり、じゅわっと甘酸っぱいいちごの酸味、そしてチョコレートの甘みと柿の種の塩気。

和洋折衷いいとこ取りのスイーツ系米菓になっています。

まろやかなきなこチョコレートをコーティングした「きなこ柿チョコ」 きなこがまぶされていて、きなこの風味をしっかりと感じられる柿チョコ。

柿の種の塩気ときなこチョコレート&きなこのコクのある甘さが絶妙です 新潟銘菓笹団子とのコラボレーション!「笹団子 柿チョコ」 新潟銘菓、笹で包まれた優しい味わい団子「笹団子」とのコラボレーション! 笹団子風味チョコレートとあんこ味チョコレートでコーティングされた柿チョコの中でも変わり種の一品。

知っていますか?「柿の種」の誕生秘話 今や知らない人はいない米菓「柿の種」を最初に作り出したのは新潟県長岡市にある「浪花屋製菓」です。

新潟なのになんで「"浪花"屋」なの? 大正12年、創業当初はウルチ米を使用しての煎餅作りでしたが、 後に大阪のあられ作りを取り入れ、モチ米を使ったあられを作るようになりました。

これが社名「浪花屋」の由来です。

柿の種誕生のきっかけは「うっかり」で。

当時はすべて手作業で薄くスライスした餅を何枚かに重ね、小判型の金型で切り抜いてあられを作っていました。

ある日、その金型を創業者である今井與三郎が、うっかり踏み潰してしまい、元に直らずそのまま使用したら、歪んだ小判型のあられに。

そんなあられを持って商いをしていたところ、ある得意先の主人から「こんな歪んだ小判型はない。

形は柿の種に似ている」といわれ、 そのヒントから大正13年「柿の種」が誕生しました。

「柿の種」はうっかり金型を踏みつぶしてしまったことから生まれた、面白い誕生エピソードがあるんです。

柿の種を作り続けて90年、「元祖柿の種」の浪花屋製菓 大正13年「柿の種」誕生以降、日夜製造方法の研究や改良を重ね、また原料確保に腐心し、 みんなに喜んで食べて貰える米菓づくりを目指して、今日の柿の種の基盤を作り上げました。

浪花屋の柿の種が「元祖柿の種」といわれる由縁です。

ご購入前に必ずご確認ください 「きなこ柿チョコ」「柿チョコセット」の入荷は他の柿チョコより遅い入荷となります。

「きなこ柿チョコ」「まんぷく堂オリジナル柿チョコセット」「柿チョコセット」は入荷次第の発送となります。

(現在当店への入荷日は未定です) お届け日時のご指定は承れませんので予めご了承下さい。

レビュー件数3
レビュー平均5.0
ショップ 越後まんぷく堂
税込価格 3,240円